google バックアップ と 同期でデータを保存

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google バックアップ と 同期でデータを保存

ネット上でデータを保存する時は、ネット上のデータ保存サービスの使用をオススメします。

googleが提供しているgoogleドライブというサービスがあります。

これは何かと言うと、写真、画像データをはじめ、ワード、エクセル、パワーポイント、mp3やmp4などの音声データ、動画データも保存することができます。

仕事用として、会社内でアカウントを作り、ドライブ上でデータをやり取りする企業もあるようです。

どの媒体を使うのもgoogle chromeから

googleドライブ以外でも、ストレージサービスは沢山あります。

容量が大きいデータであれば、データを圧縮して、圧縮データ転送専用のサービスを利用してダウンロード、解凍してデータ編集、という方法もあります。

SNS上での個別データやりとりもできますが、セキュリティ面を考えると、やはりブラウザはgoogle chromeを使ってデータやりとりする方がスムーズにデータが開けるようです。

在宅ワークが今まで以上に推奨されている今の社会情勢の中で、SNSやクラウド上のサービスを利用して、様々なデータをやりとりし、報酬を得る、という働き方もだいぶ増えてきました。

他のサービスをいろいろ見てみても、どんなデータにしても、ブラウザをgoogle chromeにしてデータをやりとりすることを推奨しています。

他のブラウザだと、やりとりするデータに不具合が生じることも多いような印象です。

ネット上のストレージサービスを利用する

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googleドライブ以外のストレージサービスとして有名なのは、Drop Box(ドロップボックス)、OneDrive(ワンドライブ)などがあります。

その他のストレージサービスは、企業、法人向けが多いので、個人で利用するなら、この2つで充分でしょう。

Drop Box(ドロップボックス)

私自身、古く使っているストレージサービスです。

ダウンロード、同期すれば、PC、スマホ両方で使用できます。

まずはPCでデータを編集しておいて、ドロップボックスに保存。

その時点でスマホにも同期されます。

色々なサービスのIDやパスワードをメモ帳に貼り付け、ドロップボックスに。

PCを開いてない時でも、スマホでドロップボックスを開いて、ID、パスワードをコピペすれば、簡単にログインできるので、大変便利です。

最初は2GBしか使えませんが、長く使用し、一度Dropbox Businessのビジネスプラン、年間使用料10000円を使用したあと解約したら、全部で5GBを無料で使えるようになりました。

本当に必要な情報だけ保存するようにしておけば、全く不自由なく使用できます。

まとめ

google chromeのブラウザ上で、上記のサービスを利用すれば、無料でかなりの容量のデータをバックアップ、保存できます。

一番確実なのはUSBメモリや外付けハードディスクに保存しておくことですが、ネット上のストレージサービスをうまく活用すれば、ネット上だけで全て完結できるので、オススメです。

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この記事を書いた人
まごやん

東北の片田舎で本業とネットビジネスのダブルワークで生計を立てています。
アフィリエイト、ビール、マンガ、読書、楽器演奏、温泉めぐり、サウナめぐり、音楽鑑賞、将棋、時々釣り、時々旅行など、多趣味です。

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