ハードディスク 容量の違い

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ハードディスク 容量の違い

ハードディスクは容量によって、保存できる動画やデータの数が違います。

市販されているもので、小さい容量だと、300GB程度。

通常500GB,1TB,2TB,3TBまでが主流です。

1TB(テラバイト)というのは、GBでの単位では1000GBになります。

2TBは2000GB。

3TBは3000GBという容量。

ここまでの容量になると、ものすごい大容量の動画でも、余裕で沢山保存可能です。

さらに大きい容量のものだと、4~8TBまで市販されています。

4~8TBクラスは、家電量販店の店頭にはなかなか置いていません。

通販が主流になります。

外 付け ハードディスクの使い方

PCのUSBポートにつなぐだけです。

特に設定などは必要ありません。

PCを通常起動させたまま、USBをつなげば、PCがハードディスクを認識して、使用可能となります。

ps4 外 付け hddを認識させる

PCのUSBポートにつなげば、問題なく認識してくれます。

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ごくまれに認識しないケースがありますが、メーカーの違いや、安すぎる製品だと、製品内の何かが認識を妨げている可能性があります。

認識しない場合、購入時の領収書があれば、店舗へ行って相談してみるのも方法の一つです。

通販で購入して、認識されない場合、支払金額にもよりますが、これは認識されないんだ、と、勉強したと思って、諦める方が無難な場合もあります。

外 付け hdd おすすめの容量

使い方によって違います。

保存したい動画の容量にもよります。

映画やYOU TUBEの長時間動画などは、数十MBでは済まず、数GBくらいの容量のものもあったりします。

一つ言えることは、1~3TBくらいの容量があれば、どれほどの容量のデータでも、相当量のデータを保存できるので、容量を気にしたくないのであれば、3TB以上を推奨します。

テレビ 録画 hddに保存する

現在市販されているDVDプレイヤー、ブルーレイレコーダーは、ほぼ全ての機種が、録画した番組をhddに保存しています。

外付けのハードディスクをUSBでつないでデータを移行しておけば、ほとんど無限に保存することが可能です。

データが一杯になったら、また大容量の外付けハードディスクを購入しておけばいいだけです。

ボータブルタイプで数TBの大容量hddも、お手軽価格で市販されたりしているので、場所にも容量にも困らないのは素晴らしい時代です^^

今では全番組録画機能がついている機種もあるので、データ保存には全く困らないですね^^

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この記事を書いた人
まごやん

東北の片田舎で本業とネットビジネスのダブルワークで生計を立てています。
アフィリエイト、ビール、マンガ、読書、楽器演奏、温泉めぐり、サウナめぐり、音楽鑑賞、将棋、時々釣り、時々旅行など、多趣味です。

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