最新iphone 厳選便利ワザ(17)

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今こそ格安SIMへ乗り換えるチャンス

SIMフリー+格安SIMが一番お得

2年間でおよそ4万円もお得

au、ドコモ、ソフトバンクでiphone 11を利用するのもいいのですが、月々の携帯料金を抑えたいならSIMフリー版iphone+格安SIMでの運用がはるかに安い。

19年10月に施行された改正電気通信事業法の影響で、解約違約金が0~1000円に値下げされたことで、格安SIMへの移行ハードルが下がっている上に、キャリアのセット割りの上限額もこの制度によって、以前よりお得ではなくなっている。

格安SIM事業者では最新のiphone11シリーズを取り扱っていないため、Apple StoreでSIMフリー版を購入する必要があるが、端末代を含めた2年間の運用コストを比較すると、キャリアより約4万円もやすくすることが可能となる。

約4万円も安くなる

iphone 11(64GB)の場合

SIMフリー版Apple一括購入 8万2880円
 + 
LINEモバイル LINEフリー(1GB、音声つき)2万8800円(1200円×24回)

→ 合計 11万800円

ソフトバンク トクするサポート 4万4640円(1860円×24回)
+
トクするサポート オプション料金 9360円(390円×24回)
+
ミニモンスター(1GB)9万5520円(3980円×24回)

→ 合計 14万9520円

3万8720円もお得になる

達末代金だけを見ると、ソフトバンクの「トクするサポート」が最安だが、2時間のランニングコストを考えると格安SIMの方が4万円安くなる。

Apple純正品より50分も早く充電する方法

純正の充電器よりはるかにオススメ

最強のケーブルとアダプタがコレ

8以降の端末は、「高速充電(FD充電)に対応しており、約30分で最大50%の充電が可能。

ただし、純正アダプタは、高速充電に対応していないため、専用の充電器を別途購入する必要がある。

そこでオススメなのが、「RAVPower」。

充電速度には電流の強さが大きく関係するが、RAVPowerは最大40Wと圧巻の数値。

また、充電器と併せて見直したいのがケーブル。

「Anker」は、最大17Wで、電流も安定している。

この2つを組み合わせたところ、純正品より50分も早く充電できた。

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Anker PowerLine+ II USB-C & ライトニングケーブル

電流の強さ 最大17W


RAVPower Type C 急速充電器

電流の強さ 最大40W

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この記事を書いた人
まごやん

東北の片田舎で本業とネットビジネスのダブルワークで生計を立てています。
アフィリエイト、ビール、マンガ、読書、楽器演奏、温泉めぐり、サウナめぐり、音楽鑑賞、将棋、時々釣り、時々旅行など、多趣味です。

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