最新iphone 厳選便利ワザ(6)

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暗くなるだけじゃない「ダークモード」の活用術

正直ダークモードって使う必要あるの?という疑問にお答えします。

ダークモードは節電対策や暗所で活躍

iOS 13の新機能として話題なのが「ダークモード」。

「ダークモードって単に画面が暗くなるだけでしょ?」と思っている人も多いと思いますが、暗所や節電対策として活用すると超便利な機能なのです。

ダークモードにすると、黒を基調としたデザインになり、発光を抑えられるため、暗い場所でも画面の文字が見やすくなる。

ただし、ダークモードは目に優しいとの噂もあるが、これについては特に科学的根拠はないので、寝る前などにiphoneを使う人は、設定の「画面表示と明るさ」で、「Night Shift」モードをオンにし、ブルーライトを軽減した方が効果的。

以外と使えるシーンが多い

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普段使いはライトモードがオススメ

初期設定時に変更していなければ、通常はライトモードで表示される。

ダークモードに比べ消費電力がやや多いが、普段使いはこちらがオススメ。

ダークモードは黒を基調としたインターフェイスになる

画面が黒を基調としたデザインに変わるため、発光を抑えることができるので、暗所で見やすくなる上に、節電にもつながる。

1,ダークモードを有効にする

設定で「画面表示と明るさ」をタップし、「ダーク」を選択してチェックを入れると、ダークモードに切り替わる。

2,ダークモードを自動でオンにする

「画面表示と明るさ」画面で「自動」をオンにして「オプション」をタップ。

「カスタムスケジュール」を選択して切り替える時間を設定する。

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この記事を書いた人
まごやん

東北の片田舎で本業とネットビジネスのダブルワークで生計を立てています。
アフィリエイト、ビール、マンガ、読書、楽器演奏、温泉めぐり、サウナめぐり、音楽鑑賞、将棋、時々釣り、時々旅行など、多趣味です。

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