無料 アプリ おすすめのカメラアプリ(1)

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アプリ

メインで使いたいカメラアプリ

デジカメを忘れることがあっても、iphoneがあれば心配いりません。

カメラアプリなら、マニュアル撮影やホワイトバランスの調整、ライブフィルターといった、最新のデジカメに負けない機能を持っています。

静かな場所での撮影なら、シャッター音を無効にできるアプリも便利です。

シンプルカメラ高画質

手振れを抑えてくっきり撮影

iphoneの手振れ補正やデュアルカメラ、Live Photosに対応したシンプルなカメラアプリ。

サイレントスイッチをオンにするとシャッター音が無音になる。

Stage Camera Pro2

静かな場所での撮影にぴったり

サイレントモードでシャッター音が鳴らない無音撮影が可能なカメラアプリ。

標準カメラアプリと同等の解像度をサポートし、ズームでも高画質で撮影できるのが魅力。

ProCam 6

撮影から編集まで何でもこなす

マニュアル撮影のほか、ナイトモードやスローシャッターモードでさまざまな撮影が楽しめる。

RAW編集や60以上のフィルタ、動画からの静止画切り出しなど、静止画と動画の編集も可能。

Photograph+

多彩な写真フィルタを用意

撮影した後の編集機能が充実している。

チルトシフトぼかしや円形ぼかし、タッチポイントぼかしの3つのぼかし機能で、ミニチュア風写真やトイカメラ風の写真を自在に作れる。

OneCam

静音撮影に対応の高画質カメラ

ピントや明るさを個別に設定できるマニュアル撮影や、シャッター音を無音にする撮影が可能。

シンプルな画面がわかりやすい。

標準カメラアプリと同じ解像度による撮影に対応。

特徴ある個性派カメラを楽しむ

実用的なカメラアプリがある一方で、個性的な表現に長けているアプリもあります。

特に最近は、現実のカメラやレンズを模すのではなく、iphoneならではの表現も可能になっています。

写真撮影の後にピントの位置をワンタップで変更できるなど、これまでにない撮影を楽しめます。

Focos

ピントを自在に操る

デュアルレンズを備えたiphone Plusやiphone X以降で使えるカメラアプリ。

撮影後にピントを再調整できるのが特徴。

美しいボケ描写を再現できる。

kirakira+

キラキラを写真に

レンズに取り付けて撮影するクロスフィルターのような演出を再現できるカメラアプリ。

ゴージャスな雰囲気になり、イルミネーションなどをより美しく印象付けられる。

Hyperlapse from Instagram

タイムラプス動画を撮影する

ウォーキングやランニング中でも滑らかなタイムラプス動画を撮影できるスタビライズ機能を持つ。

最高12倍速までスピードを調節できる。

Foodle

生活を綺麗に写す

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食べ物の写真に特化したフィルターを30以上備え、毎日の食事を美味しく画像に残せる。

食べ物を真上から撮影するための、ベストアングル機能を持っている。

星撮りカメラくん

星を綺麗に撮る

星の写真を撮ったことのない人でも、星を綺麗に撮影できるカメラアプリ。

三脚に固定してシャッタースピードを選ぶだけの簡単操作がありがたい。

Horizon Camera

水平を保って撮影

傾いて撮影した写真を自動で補正して保存できるカメラ。

どんな持ち方をしても、きっちり水平のとれた写真や動画を撮影できる。

撮影時のフィルター追加も可能。

レトロ撮影やモノクロ撮影を楽しむ

デジタルカメラでレトロな写真を撮ることに意味を見出す人も沢山います。

フィルムならではの光漏れ(ライトリーク)や退色を表現することで、写し取った「過去」をより印象深く写真に焼き付けることができます。

ここでは、アナログ感にあふれたカメラアプリをご紹介します。

Hipstamatic

アナログ操作でレトロな撮影

レンズやフィルム、ストロボを組み合わせて、カスタマイズできる。

組み合わせ次第で、仕上がりが大きく異なるのが面白い。

Huji Cam

1998年にタイムスリップ

レンズ付きフィルムカメラで撮影したような懐かしい写真を残せる。

ファインダーを2種類切り替えることが可能。

FISHI

4匹の魚の目で眺める世界

4種類の魚眼レンズを切り替えて撮影できる。

魚の目の屈曲を調整するためのバブルアイ機能を持ち、ビデオモードに切り替えれば、BGM付きの動画撮影も可能。

Polca

3種類の仕上がりを楽しむ

シャッターを押した時間で3段階の撮影が楽しめる。

フィルム風の退色やコーヒーのシミをつけるエフェクトなど、遊び心が満載。

PLOT

スマートフォン版インスタントカメラ

写真を撮ると、インスタントカメラのフィルム風のフレームが付く。

アナログ風のエフェクトや、ピントを微調整してわざとぼかすことが可能。

ペンツールで落書きもできる。

Darkr

モノクロ写真を極める

モノクロ写真の作品作りが楽しめる。

明暗の階調を比較しながら、ベストな露出を決定できるほか、焼き込み、覆い、焼きツールを備え、実際にネガを現像しているような雰囲気を再現できる。

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この記事を書いた人
まごやん

東北の片田舎で本業とネットビジネスのダブルワークで生計を立てています。
アフィリエイト、ビール、マンガ、読書、楽器演奏、温泉めぐり、サウナめぐり、音楽鑑賞、将棋、時々釣り、時々旅行など、多趣味です。

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