ノートパソコン おすすめの機種(3)

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テレワーク

テレワーク 在宅 勤務に必要な機器

このコロナ禍で、テレワーク(在宅勤務)を進める、または導入する会社、企業が増えてきました。

テレワークを進めるためには、ネット環境とパソコン、その他周辺機器が重要になります。

この記事では、テレワークを導入するために必要な機器をご紹介します。

光回線

光ファイバー回線のことを言います。

最近は大分主流になってきたように感じます。

従来の回線に比べ、通信速度は格段に違います。

テレワーク、ウェブ会議にはまず欠かせない回線環境です。

プロバイダーによってサービス内容が違うので、それぞれのHPを見ながら検討しましょう。

パソコン


Windows 10 ノートパソコン ダイナブック dynabook Core i3 HDD1TB メモリ8GB Office付き

テレワークで仕事をするためにはパソコンが必須です。

こちらのノートPCはダイナブックで、薄型ですが、マルチDVDプレイヤーが搭載されているので、そのままDVDを読み込めます。

テンキーが付いていることも大きなポイント。

テンキーがついているということは、数字を入力するのにとっても便利です。

すでにofficeが入っているので、ワード、エクセル、パワーポイントが使用できます。

CPUはCore 15。かなり頭が良い、高スペックのCPUです。

メモリ8GB  SSD:256GBというのは、ディスプレイ上でネット開きながら、ワード、エクセル等office使いながら、その他のソフトを開きながら、様々な作業を同時並行で可能な上、読み込みスピードもあまり落ちないということ。

SSDもここまで大容量だと、起動はものすごく早く、データ処理も早い、非常にスペックの高いPCです。

その上HDDが1TBという大容量。沢山のデータを保存できます。

無線LANが入っているため、wi-fi、Bluetoothも接続可能。

ウェブカメラも搭載されているため、ウェブ会議も可能です。

これも大事な要素です。

持ち運びできるのが一番のメリット。

光通信ができるネット環境で、スペックの良いノートPCであれば、ビデオ通話しながらデータ送受信なども、受信エラーなどに困ることなく余裕でできます。

ビデオ通話、グループ会議はZOOMが主流ですが、今は様々なアプリやソフトがシェアされています。

価格が多少高額でも、仕事に支障をきたさないスペックであれば問題なく仕事に集中できますね。

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外付けハードディスク


外付けマルチDVDドライブ Windows10対応 書き込み対応

USB接続の外付け ハードディスクドライブ。

薄型ポータブルタイプなので、置き場所にはほとんど困りません。

windows/macどちらも対応しています。

USBでつなぐだけでデータ保存可能。

PC自体も1TBの大容量ですが、こちらのハードディスクも1TBなので、合計2TBという大容量となります。

光学マウス


ワイヤレスマウス

マウスについては、メーカーの違いはあまり関係ありません。

数年前からすっかりワイヤレス、光学マウスが主流になっています。

ワイヤレスタイプは線を全く気にしなくていいのでとても楽です。

マイク付きヘッドホン


ヘッドセット/ヘッドホン

ステレオジャックからつなぐヘッドセット/ヘッドホンです。

テレワーク、ウェブ会議目的であれば、このタイプ程度で充分事足りるでしょう。

これもステレオジャックでつなげば即使用可能。

まとめ

光回線またはWi-Fiなどのネット環境とPCは必須ですが、カメラがないPCであればウェブカメラ、マイク付きヘッドホンがあれば、なお良いですね。

最低限これらが揃っていて、ZOOMなどのアプリを使用すれば、問題なくテレワークができると思います。

PCのスナップ機能など、あとはお使いのPCをどこまで使いこなせるかによって、仕事効率が変わってきます。

使いこなせば便利で効率良い仕事が可能になります。

是非参考になさってください。

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この記事を書いた人
まごやん

東北の片田舎で本業とネットビジネスのダブルワークで生計を立てています。
アフィリエイト、ビール、マンガ、読書、楽器演奏、温泉めぐり、サウナめぐり、音楽鑑賞、将棋、時々釣り、時々旅行など、多趣味です。

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