パソコン USBハブの使い方

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デジタル機器

パソコン USB 拡張するには

パソコン自体のUSBは拡張できないので、USBポートが複数あるUSBハブを使うとよいでしょう。

または、USBメモリの容量を大きくすることです。

例えば3GBのUSBであれば、3GBまでの容量しか入りません。

16GBの容量だと、16GBまでのデータ容量しか入らないということです。

パソコン USB 保存方法

パソコンのデータをUSBに保存する時、保存先をUSBに指定すればUSBに保存できます。

USB自体を保存というか、保管する時は、USBメモリ用の保存パックを使うとよいでしょう。

家電量販店に行けば購入可能です。

パソコン USB2.0とは

2.0規格のUSBメモリは転送速度が最大480Mbpsとなっています。

10年以上前に策定された規格で、データ転送速度がやや遅い規格です。

パソコン USB増設するには

市販のUSBハブを使うとよいでしょう。

このように、複数のUSBポートが搭載されているハブのことを言います。

このうちの1つにまたUSBポートを接続すれば、つなげた分だけUSBポートが増えて、増設可能です。

パソコン USB 音楽データの保存方法

MP4やMP3,その他様々な種類の拡張子の音楽データがありますが、どんな拡張子であっても、保存先をUSBに指定すれば、保存可能です。

エクスプローラーを2つ開いて、ドラッグ&ドロップしても保存できます。

パソコン USB マークとは

このマークのことを言います。

パソコン USB 移動する時は

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ノートパソコンは移動先でも使えるように作られていますが、USBを入れっぱなしにするのは、状況によります。

ノートパソコン用のケースはノートパソコン本体を入れるためだけのケースです。

移動先が同じ建物内であればケースに入れる必要がないので、USbに入れっぱなしでも問題ないでしょう。

外出先で使用するとなると、当然ケースに入れて移動するはず。

そうなると、USBは外しておいた方がケースに入れやすいです。

パソコン自体は、入れっぱなしでも外しても、どちらでも問題ありません。

パソコン USBジャックとは

USBポートのことです。

イヤホンジャック、ヘッドホンジャックと言いますが、言い方の違いだけでしょう。

パソコン USBポート 充電する時は

パソコンが起動している状態であれば、USBに接続するだけで充電されます。

パソコン USBポート 3.0とは

2008年に策定されたUSBの規格のことを言います。

転送速度は最大5000Mbps(5Gbps)と、2.0に比べて約10倍以上の速さになりました。

データの転送速度がケタ違いに速くなったということになります。

パソコン USB 充電 スマホの場合

どちらでも使える変換端子、アダプターがあります。

家電量販店で購入可能です。

android、iphoneはそれぞれ接続端子が違うので、接続先をよく確認した方がいいです。

確認せずに適当に購入してしまうと、端子の形状が合わなくて接続できないなんていうこともよくあることなので、ご注意ください。

パソコン sdカード USBメモリにデータを移す方法

SDカードをパソコンで読み込むための、専用アダプタが市販されています。

専用アダプタにSDカードを挿入し、そのままパソコンにつないで、無事にパソコンに認識されれば、データの転送が可能です。

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この記事を書いた人
magoyan

ネットサーフィン、IT大好き、テレビ、音楽、楽器演奏、マンガ、活字(小説、歴史書、伝記他含む)、ビール、ラーメン、サウナなどを楽しんでます。毎日情報番組やニュースをチェックし、常に流行にアンテナを張って楽しく生きてます。
趣味でドラム、ギター、ピアノをやってます。
自称ジャズドラマー笑
ギター、ピアノともに人に聴かせるほどのレベルではなく、一人で演奏することを楽しんでます。
毎晩のビール、晩酌が欠かせない酒飲みです。

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