読書の楽しみ方

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読書の楽しみ方

楽しく読書

読書と言っても様々な種類の本があります。

楽しみ方も人それぞれです。

ここでは、私の読書の楽しみ方をご紹介します。

私の場合、読みたい本が沢山ありすぎて困っているくらいです。

本の種類

ジャンル分けすると、本当に様々な種類の本があります。

小説

推理

SF

時代劇

官能

ノンフィクション

等々

国内文学

宮沢賢治

太宰治

三島由紀夫

川端康成

等々 

海外文学

ドイツ文学

フランス文学

ロシア文学

イギリス文学

等々

哲学

カント

孔子

孟子

ブッダ

等々

学習系

物理学

医学

建築

語学

等々

私は元々読書好きでして、

金銭的に余裕がない時は

市立図書館

県立図書館などは

本当に御用達でした。

図書館で借りれる本の数


図書館によって違います。

近所の市立図書館は

一度に借りれるのは5冊まで

期間は2週間です。

少し離れた所に県立図書館がありますが

そちらの冊数は10冊まで。

期間は3週間です。

期間を過ぎて延長して借りていたとしても

もちろんですが、延滞料金は発生しません。

予約されるような人気の書籍でない限り

連絡が来たりはしません。

予約が入っている場合は

図書館から連絡がくるようです。

私は期間を過ぎてまで借りたことはありませんが。

図書館によると思いますが

もし期日に間に合わないようであれば

1回か2回くらいまでなら電話連絡で期間延長できます。

やべ、明日までじゃん。。。

ということで

電話連絡して

期間延長は何度かあります。

冊数と期間については

どこの図書館も似たようなものだと思います。

図書館に行くたび

棚にある沢山の本たちを見ると

興味あるものを片っ端から

読みたくなってしまいます(笑)

と、同時に

自分はなんて無知なんだろう・・・

と感じたり(;’∀’)

借りる冊数を考える

数年前はいろいろと凄まじく忙しかったため

限界数の5冊目一杯借りたとして

ページ数にもよりますが

2週間で1冊読み途中で

結局残り4冊は読まないまま返す

なんていうことも結構しょっちゅうありました。

その時借りた本は歴史上の人物の伝記物

ソ連のかつての独裁者スターリン

かつてのロシア帝国の皇帝

ピョートル大帝

古代中国の思想家

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孔子など

2,3週間で読み終えるような代物ではなく

数百ページもの分厚い本だったからです笑

その後はページ数を考えて

とりあえずこれ一冊完読しよう

と、借りた一冊を

期間内に読み終えることができなかった時は

電話ではなく直接図書館に行って期間更新

読み終えるまで。

というペースに変えました。

借りる冊数を落とすことで

無理ないペースで読み進めることができます。

今の読書の楽しみ方

今は経済的に多少余裕があるので

気になっていて読みたい本を

なかなかの量買いあさり

暇を見て読み進めています。

買い過ぎて未読の本が10冊以上溜まってます笑

元々スピリチュアル系も大好きでして

最近読み進めているのが

アナスタシア

という本。

ロシアのはるか彼方の草原に実在している

アナスタシアという超スピリチュアルな女性についての物語

いわゆるノンフィクションというべきでしょうか。

100%完全スピリチュアル(通称スピ系)系の内容の書籍です。

現在9巻ほど出版されているようです。

今日の時点で3巻途中。

他には、

瀬戸内寂聴訳の

源氏物語

ちょっとしたきっかけがあって

人間の泥臭い部分

綺麗な部分

男女のめんどくさい関係

その他もろもろが描かれているそう

タイトルは良く知っていたけど

考えてみれば読んだことないなということで

全10巻まとめて購入しました。

まだ1冊目真ん中くらい。

いろいろ読んでますが

瀬戸内寂聴さんの表現なのか何なのか

良く分からないのですが

文章表現が結構わかりづらい(-_-;)

せっかく購入したので

いつかそのうち完読します。

他にも読みたい本を

つまみ読みしながら

数冊平行で絶賛読み進め中。

バックにも常に数冊携帯してまして

ラーメン屋などで

ラーメンができるのを待っている時

その他の様々な待つ状況の時は

暇つぶしに読書しています。

おかげで待ち時間は

あっという間に過ぎていきます笑

私の場合の読書の楽しみ方でした。

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この記事を書いた人
まごやん

東北の片田舎で本業とネットビジネスのダブルワークで生計を立てています。
アフィリエイト、ビール、マンガ、読書、楽器演奏、温泉めぐり、サウナめぐり、音楽鑑賞、将棋、時々釣り、時々旅行など、多趣味です。

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