テレワーク 在宅 勤務に必要な機器(1)

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テレワーク 在宅 勤務に必要な機器

このコロナ禍で、テレワーク(在宅勤務)を進める、または導入する会社、企業が増えてきました。

テレワークを進めるためには、ネット環境とパソコン、その他周辺機器が重要になります。

この記事では、テレワークを導入するために必要な機器をご紹介します。

パソコン


HP 15-db0000 Windows10 Home 64bit

テレワークで仕事をするためにはパソコンが必須です。

デスクトップ、ノートPCどちらでも良いですが、最近の社会状況を見ると、ノートPCが主流になりつつあるように感じます。

持ち運びできるのが一番のメリット。

光通信ができるネット環境で、スペックの良いノートPCであれば、ビデオ通話しながらデータ送受信なども、受信エラーなどに困ることなく余裕でできます。

ビデオ通話、グループ会議はZOOMが主流ですが、今は様々なアプリやソフトがシェアされています。

価格が多少高額でも、仕事に支障をきたさないスペックであれば問題なく仕事に集中できますね。

ウェブカメラ


créer Webカメラ マイク内蔵 zoom ウェブカメラ

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最近のPCには、ディスプレイ上部にカメラがすでに内蔵されている機種も多いです。

カメラが内蔵されていないPCでも、USBでつなげるウェブカメラが多数市販されています。

スペックもそれぞれなので、予算に合ったウェブカメラを選びましょう。

マイク、ヘッドホン


ゼンハイザー (Sennheiser) PCヘッドセット

ウェブ会議において、相手を見ながら会話するためには必須のアイテムです。

イヤホンタイプ、ヘッドホンタイプ、マイク付きヘッドホンなど、これも種類が豊富にあります。

マイクは単体で置くだけタイプ、マイク付きイヤホン、マイク付きヘッドホンなど、単体やヘッドホンについているタイプがあります。

会議で会話しつつデータやりとりするには、キーボード操作で両手が自由に使えるマイク付きヘッドホンのようなタイプが使いやすいと思います。

スピーカー

PC用のスピーカーのことです。

これはなくても支障ありませんが、相手の音声をもっとクリアに聞き取りたいという人にはオススメです。

これは主にPCで音楽を楽しみたい人向けのアイテムです。

まとめ

光回線またはWi-Fiなどのネット環境とPCは必須ですが、カメラがないPCであればウェブカメラ、マイク付きヘッドホンがあれば、なお良いですね。

最低限これらが揃っていて、ZOOMなどのアプリを使用すれば、問題なくテレワークができると思います。

PCのスナップ機能など、あとはお使いのPCをどこまで使いこなせるかによって、仕事効率が変わってきます。

使いこなせば便利で効率良い仕事が可能になります。

是非参考になさってください。

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この記事を書いた人
まごやん

東北の片田舎で本業とネットビジネスのダブルワークで生計を立てています。
アフィリエイト、ビール、マンガ、読書、楽器演奏、温泉めぐり、サウナめぐり、音楽鑑賞、将棋、時々釣り、時々旅行など、多趣味です。

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