テレワーク 在宅 勤務に必要なパソコン(9)

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テレワーク 在宅 勤務に必要なパソコンはこれ

このコロナ禍で、テレワーク、在宅勤務がかなり浸透してきました。

私は元々パソコンやデジタル機器が大好きで、ネットワーク接続やスペック、その他の周辺機器に関して詳しいので、テレワークをするために、どのPCが良いか、苦手な人のためにオススメなノートPC本体と、必要な周辺機器をご紹介します。

ノートパソコン


Jumperノートパソコン

13.3インチの大型ディスプレイ。

画面が大きいので、ネット記事やグループ会議でも相手の顔がよく見えます。

CPUは高スペックのCeleron。

ハードディスク HDDは64GB。

マイクロSDジャックとUSBポートが2つついているので、容量の大きいマイクロSDと、外付けハードディスクまたはSDDがあれば、容量を気にすることなく大量のデータを保存可能。

メモリは6GBなので、複数のソフトやアプリを起動しながら、複数のブラウザを見ながらの作業でも、サクサク動きます。

OSは最新のWindows10。

光学ドライブがないため、超薄型で最軽量となっています。

officeはついていません。

WEBカメラも搭載されているため、届いてすぐWEB会議に参加できます。

通信形式はwi-fi。無線でネットにつなげます。

Microsoft Office オンラインコード版


Microsoft Officeソフト オンラインコード版 最新 永続版

マイクロソフト officeのオンラインコード版。

どういうことかといいますと、購入後、マイクロソフトのサービスサイト内で、コードをダウンロードまたは確認。

オンラインでofficeソフトをダウンロード、インストールという形。

以前は購入後、パッケージ版でCD-Rが送られてきて、パッケージに貼ってあるシリアルコードを、インストール中に入力、マイクロソフトに認証されて使用可能になるというものでした。

今はオンラインでダウンロードして全て完結、使用できるようになっています。

安いものもありますが、1年ごとに更新料がかかります。

このタイプは永続して使用できる最新版で、買い切りダウンロード版officeソフトになります。

購入後、オンラインでインストールできますが、オンラインでコードを確認したり、少し注意しながら慎重にダウンロードする方が、より安全にインストールできます。

外付けハードディスク


BUFFALO ポータブルHDD 1TB

バッファローの外付けハードディスク。

1TBなので、かなりのデータを保存可能。

1~4TBまで選べます。

4TBは4000GBということです。

これだけあれば、どんなデータでも保存可能となります。

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Wi-Fiルーター


バッファロー Wi-Fiルーター

自宅のモデムにつないで使用するWi-Fiルーターです。

最新規格で、iPhone11 / iPhoneSE動作確認済。

取扱説明書通りにセッティング、設定すれば、自宅でWi-Fiつなぎ放題にできるルーターです。

PCももちろんですが、お使いのスマホをつなげば、スマホでWi-Fiつなぎ放題にもできます。

WEBカメラ


イヤホン付き 超高画質ウエブカメラ

イヤホン付きの超高画質WEBカメラ。

USBでつなぐだけで使えます。

マイク内蔵、Skype、Zoomなどでビデオ通話可能。

オンライン授業、テレワークに最適です。

イヤホンマイク


ステレオイヤホン イヤフォン マイク/リモコン付き

PCのイヤホンジャックにつなぐだけで使えるイヤホンマイク。

PC内臓、WEBカメラ内臓のマイクでも会話は可能ですが、これがあれば、さらに高音質で相手と会話が可能。

オンライン授業、テレワークでも役に立つ周辺機器です。

USBハブ


BUFFALO USB ハブ

バッファローのUSBハブです。

4ポートついているので、4つの周辺機器をつなげます。

PCのUSBが1つだけでも、これが2,3個あれば、その数だけ周辺機器をつなぐことが可能。

まとめ

周辺機器それぞれをPCにつなげて、正常に認識されると、それぞれを独立して使用可能になります。

Zoomやスカイプは、自分の設定で周辺機器を変更できます。

USBハブがあれば、追加した数だけ周辺機器をつなぐことができます。

是非参考になさってください。

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